GARAGE69 concept

「自分らしく生きる大人の為のアミューズメントストア」をコンセプトとした札幌のセレクトショップ、[Garage69] です。札幌随一を誇る160坪の敷地には、アート・書籍・音楽・インテリア・サーフなどを取り揃え、ファッションのみならず様々なライフスタイルのためのセレクトは、20代から60代以上のお客様まで対応する、充実のセレクトとなっています。

また、ファッション・アート・音楽等を [Garage69] のリアルな視点で1つのテーマを捉えたエキシビジョンも、不定期で行っています。

2018FW Bland Line up

ANN DEMEULEMESSTER (M&F)
Alexander McQUEEN
ARQUIST (Perfume)
CODYSANDERSON (Jewelly)
COMME des GARCONS HOMME PLUS(M)
DRIES VAN NOTEN(M&F)
GOLDIES(Cosme)
GUIDI(M&F)
JUPE by JACKEY(M&F)
KIJIMATAKAYUKI(M&F)
KIWANDA(M&F)
KOLOR(M&F)
MAISON FLANEUR
MAISON MARGIELA①④⑩⑭⑪ and ⑫ Fine Jewely
MARNI(M)
MIRCO BUFFINI(Perfume)
PAUL HARNDEN(M)
UNDERCOVER(F)
UNDERCOVERISM(M)

*M…Male/F…Female

ANN DEMEULEMESSTER

アン・ドゥムルメステール(Ann Demeulemeester、1959年 - )はベルギー出身のファッション・デザイナー。アントウェルペン王立芸術学院卒業。ドリス・ヴァン・ノッテンなど同期であり、「アントウェルペンの6人」の一人である。1987年にロンドン・コレクションに進出。1991年からパリ・コレクションに参加。2014SSコレクションを最後にデザイナーを辞任。2010年よりアン・ドゥムルメステールのアシスタントに就き、彼女の才能を引き継いできたセバスチャン・ムニエ(Sebastien Meunuer)が、チーフデザイナーに就任。1974年生まれのムニエは、エスモードでファッションを学び、98年にイエールのコンクールでメンズ賞を受賞。以後、ボンデージからインスパイアされたフェティッシュなメンズコレクションを毎シーズン発表していたが自身のブランドを閉鎖し、2010年よりアン・ドゥムルメステールのアシスタントに。2014-15AWより、アン・ドゥムルメステールのDNAを引き継ぎながら、見事メゾンに新風を吹き込むことに成功している。2015AWのメンズコレクションは、ガブリエル・オロスコの作品『My Hands Are My Heart』や、フェルメール、アルマンなど、さまざまなアーティストから着想を得ることで、アートと音楽の要素を加え、より豊かで感受性に訴えかけるコレクションとなった。一方レディスコレクションは、モノトーンの中に解き放たような「赤」が印象的。アシンメトリーな独自のバランス感覚であったり、胸元にあしらわれたカッティングやバックスタイルで見られるクロスストラップなど、女性らしいエッセンスにデザイナーの繊細な内面性が映し出されているコレクションとなっている。

CODYSANDERSON

数々の賞を総なめにした、いま最も注目されるジュエリーアーティスト。1999年からオリジナル作品の製作を始める。ナバホの出身だが、もはやカテゴライズすることが何ら意味を成さないような、これまでのインディアンジュエリーの概念を覆している。コディサンダーソンのアクセサリーは、ほぼすべての工程がコディ本人による自作で行われている。 まさにすべての作品が厳密には一点しか存在しない"作家物"なのだ。 パワーワークから非常に繊細な工程があり、その一連の流れをすべてコディひとりで行っている。
codysanderson-wsc.com

COMME des GARCONS HOMME PLUS

1984年創設。川久保がモードの冒険をメンズウェアのなかで展開するコレクションライン。メンズの基本を押さえながら既存のものにとらわれない遊び心にあふれたデザインが特徴。2015-16年秋冬コレクションテーマは「The Power of Ceremony」。デザイナー・川久保玲のイメージする「セレモニーの力」を3つのテクニックを用いて形に表現した力強く、まったく新しいコレクション。タトゥアーティストJK5による総柄プリントやフォトグラファーとしても活躍しているロジャー・バレン(Roger Ballen)のアートワークとのコラボレーションも話題に。

CHARLES ANASTAS

シャルル・アナスタス(Charles Anastase)1979年、イギリス、ロンドン生まれ。フランス人の母とアメリカ人の父を持つロンドン生まれのCharles Anastase。2002年にフランス政府からの支援を得てコレクションを発表して以来、ガーリーでクラシカルなデザインを展開しているファッションブランド。元々イラストレーターとして活躍する彼の作品は、アートを感じる繊細でハイセンスな世界観は、世界のデザイナー達にも愛されています。

DRIES VAN NOTEN

1985年、ドリス ヴァン ノッテンがアントワープにてスタートした、ベルギーのラグジュアリーブランド。 1958年、ベルギーのアントワープ生まれ。祖父の代から続く高級品分野のブティックを経営する家系に生まれる。10代このろから両親についてパリやミラノに服の買い付けにいくなど、ファッションに携わる環境で育つ。81年、アントワープ王立芸術アカデミーを卒業。卒業後、アントワープの政府が企画したモード活性化のためのプロジェクト、生産工場とデザイナーを結びつけるためのコンクールに参加。当時のメンバーはドリスを含めアン ドゥムルメステール、ウォルター ヴァン・ベイレンドンク、ダーク ビッケンバーグら後にアントワープの6人と呼ばれるデザイナーにマルタン マルジェラを加えた7人。86年、ロンドンコレクションに「アントワープシックス(Antwerp Six=アントワープの6人)」の一人として参加。これを機にメンズファッション工場のバックアップを得てドリス ヴァン ノッテンのコレクションの商品化へのチャンスを掴む。89年、アントワープの中心に最初のフラッグショップ(Modepaleis)をオープン。このショップは繊維取引所を改装して立てた3階建てのもので現在ではアントワープのファッションブティックの代表的な名所になる。91年、パリのメンズコレクション(1992S/S)に参加。93年、レディース分野でパリコレクションに参加。現在もコレクションを発表し続けている。

GOLDIES

古くから伝承されるレシピとハーバリズムによって美容ケアの基本に立ち戻り、お客様とそのご家族をケアする天然成分かつ人間や環境にやさしい手作りの製品を創り出すために、2009年に設立されました。Goldie’s Natural Beautyの製品は全てオーガニック原料を主成分としており、一般的なボディケア製品に使用されているパラベン、フタル酸塩、ホルムアルデヒド、その他の有害な化学物質を全く含んでいません。人工的な化学物質ではなく、この大地にもともと存在している原料が持つ素晴らしい魔法の力を、その純粋なフォームに巧みに取り込んで調和させていること、それがGoldie’sの製品の魅力のひとつなのです。私たちは最も純粋な原料による贅沢で潤い豊かなボディケアを、まごころを込めてお客様にお届けしています。Goldie’sの製品は、調和のとれた心地よいフレグランスとともにお肌を清潔にして潤いを与え、新鮮な感覚をよみがえらせることで、あなたの中にある本来の美しさを導き出します。

GUIDI

グイディ(GUIDI)はイタリアのレザーブランドであり、ルジェロ・グイディによる伝統的プロジェクトの位置づけ。1896年のグイディに前身から始まり、100年以上に渡ってコンチェリア グイディ ロゼリーニ社はイタリアでも有名なタンニングのスペシャリストとしての地位を築いた。世界中のもっとも重要なデザイナー達に熟知されており、またその仕事は彼らの特別な要求に答える事が出来る、唯一のタンナーとして信頼が厚い。タンナーとしても有名なルジェロ・グイディ(Ruggero Guidi)は、その卓越した経験と伝統を駆使しテクノロジーとの完全なバランスで新たなタンニングを生み出す事にエネルギーを注ぐ。2005A/Wシーズンより、プロジェクトとして「グイディ(GUIDI)」のコレクションがスタート。革に対する情熱と伝統、流行や傾向等を超えた大量生産ではなく、職人で無ければ作り得ないもの、履きやすくストレスを感じさせない履き心地。それは所有者だけが体感できうる唯一の特権と言える。

JUPE by JACKEY

Jupeは、2010年にデザイナーJackie Villevoye が創業して以来、品格と個性を大切にしながら進化してきました。デザイナー特有のセンスに導かれて旅したインドで、現在のファッション業界では希少となった、高度な刺繍技術との出会いがありました。それはインド刺繍の中でも際立って洗練された、ミクロの刺繍をすべてハンドワークで仕上げる、男性熟練工の技術です。彼らは幼少の頃から刺繍一筋で、12歳までのまだ指先の神経が敏感で柔らかい頃から、この精密な感覚を身体に覚えさせることで習得し、この道の達人となります。彼女のデザインと男性熟練工の技術とが一体となって、世界最高レベルといってもよいほどの、洗練された作品が生み出されています。素材は主にシルクを使用。優雅な質感が、身につける方の個性を引き立たせます。柔らかなアクセント、絶妙な色遣い、鮮やかなボーダーが本レーベルの特徴となります。

KIJIMATAKAYUKI

デザイナー・木島隆幸。1994年、自身のHATブランド《coeur》を設立。ブランド創設から現在まで、帽子作りへの一貫した姿勢を通してファッションと向き合い、トータルコーディネイトで生きるデザインを強く意識した帽子ブランド。職人の丁寧な手作業で生み出される1つ1つのアイテムは、高品質かる独自の製法により様々な機能性を持ち合わせた存在感あるHATを生み出している。2013年よりブランド名を《KIJIMA TAKAYUKI》へと改名。海外にも進出している。

KIWANDA

デザイナー・木内知恵子。武蔵野美術大学空間演出デザイン学科卒業。某有名コレクションブランドの企画を4年間経験後、2009年SSコレクションよりKIWANDAスタート。Kiwanda古き良き時代の扉と目まぐるしく変わる時代の扉を、開けたり閉めたりしながら、強い個性のあるスタイルや独創的なアイディアを膨らまして作られます。オリジナルで作られる柄と、独自の色味とのコラボレーションで新しい感覚のデザインを生み出し、自分らしくありたい全ての方々の為にデザインしています。シーズン毎に作られる柄とたくさんの色が響きあうマルチカラーがトレードマーク。

KOLOR

デザイナーの阿部潤一(Junichi Abe)は1965年生まれ。文化服装学院アパレルデザイン科でファッションを学ぶ。卒業後、いくつかのアパレルメーカーを経て、2004年、独立し、自身のブランド「カラー(kolor)」を設立。2005S/Sからコレクションをスタート。メンズ&ウィメンズのコレクションを発表している。12-13A/Wコレクションよりパリ・メンズファッションウィークでコレクションを発表。2012年「第30回毎日ファッション大賞」大賞受賞。2013年6月、ピッティ ウォモにてメインゲストデザイナーに選ばれ、2014S/Sメンズコレクションを発表した。パターン、素材、縫製のバランスにこだわった、時代の気分にフィットするデザインが人気となっている。阿部が手掛ける独創的な色使いと斬新な素材の開発への評価は高い。2015AWコレクションは、デザイナーが訪れたアリゾナがイメージソースとなり、いつものモダンで洗練された世界観の中に、レザークラフトやワークウェア、ノルディックなどの牧歌的な要素を織り交ぜたコレクションとなっている。

Maison Margiela

1988年、パリにて「メゾン マルタン マルジェラ」設立。衣服の再構築・再定義、ショーのスタイルなどコンセプチュアルな手法は、多くの人々に影響を与えた。またそのメゾンは、ファッションの歴史に最も大きな影響を与えたメゾン(デザイナー)の1つと言われる。創業者のマルタン・マルジェラ(Martin Margiela)は、1959年、ベルギーのランブールで生まれ。16歳からデッサンを学び、18歳の時アントワープ王立美術アカデミーに入学。ファッション科を専攻する。アカデミーの同期にはアントワープの6人がいた。84年、パリで初めて見たジャンポール・ゴルチエのショーに感銘を受け、アシスタント入り。84年~87年までゴルチエの下で修行を積む。88年、フランス、パリで自身のレーベル、「メゾン マルタン マルジェラ(Maison Martin Margiela)」を設立。1989S/Sにパリ・プレタポルテ・コレクションにデビュー。それまで流行していたゆったりとしたシルエットに対し、シルエットの細いジャケットやボトムを提案し、タイトでボディフィットしたシルエットが全盛となるきっかけを作ったと言われている。このようなことからマルジェラのスタイルは「脱構築(デコンストラクション)」や、全ての常識を覆すものであったことから「デストロイ・コレクション」と称された。2014年、ジョン・ガリアーノがクリエイティブ・ディレクターに就任。2015年1月、ブランド名を「メゾン マルジェラ(Maison Margiela)」に改名。

マルジェラのコレクションは下記のナンバーに分かれる
0 - 手仕事により、フォルムをつくり直した女性のための服
0 10 - 手仕事により、フォルムをつくり直した男性のための服
1 - 女性のためのコレクション(ラベルは無地で白)
4 - 女性のためのワードローブ
3 - フレグランスのコレクション
8 - アイウェアのコレクション
10 - 男性のためのコレクション
14 - 男性のためのワードローブ
11 - 女性と男性のためのアクセサリーコレクション
12 - ファインジュエリーのコレクション
13 - オブジェ、または出版物
22 - 女性と男性のための靴のコレクション
MM6 - ♀のための服

MARNI

イタリアのラグジュアリーブランドでメンズ・ウィメンズともに展開。デザイナーのコンスエロ・カスティリオーニ(Consuelo Castiglioni)が1994年マルニを立ち上げる。マルニのコレクションは、ボリュームの使い方と構築的なシルエットが高く評価されている。それに加え、シフォンなど柔らかいイメージの素材に、プリント、チェック、ストライプなどさまざまなカラフルなオリジナルのテキスタイルとコクーンシルエットのような個性的なデザインを取り入れた上品で可愛らしいスタイル。雰囲気としてどこか温かみがあるところが特徴。2000年代に入るころには世界的人気を不動のものとする。2002年春夏コレクションよりメンズをを発表。

PAUL HARNDEN SHOEMAKERS

もともとはイギリスのハンドメイドシューズブランド。現在はメンズ・レディースウエアも展開する。Paul Harnden(ポール・ハーンデン)は1959年 カナダ生まれ。渡英後、Jimmy choo(ジミー・チュウ)、Patrick Cox(パトリック・コックス)らを輩出したコードウェイナー・カレッジにて靴作りの手法を学ぶ。同カレッジを卒業後、イングランドの老舗シューメーカー「John Lobb(ジョン・ロブ)」で木型職人として働く。1987年 ロンドンで手工業技術を用いた、靴の制作を始め、PAUL HARNDEN SHOEMAKERSをスタート。1989年 スコットランド、アバディーンシャーに移住。1998年“クリエイターの街”と呼ばれるロンドン郊外にある海辺の街、ブライトンに移住し、工房を構える。自然をテーマとし、洗いざらした素材感を巧みに生かしたウエアをはじめ、レザーシューズは軽さと丁寧ななめしによる柔らかさが特徴。そのシューズ、ウエアは共に最高品質のハンドメイド技術によって製作される。完全にハンドメイドの技巧技術を駆使しているデザイナーで、ここまで職人気質の有名ファッションデザイナーは世界中を探しても彼の他にいないであろう。そのため、ポールの作品は非常に限定的で、世界中のわずかなブティックだけで取扱いされている。

UNDERCOVER

デザイナーは高橋 盾。1969年、群馬県桐生市に生まれる。セックスピストルズのジョニー・ロットンに似ていることから「ジョニオ」と呼ばれる。89年、文化服装学院アパレルデザイン科に入学し、90年、在学中に一之瀬弘法(ヴァンダライズのデザイナー)と「アンダーカバー」をスタート。1994A/Wより東京コレクションに「アンダーカバー」で参加。2001年、第19回毎日ファッション大賞を受賞。2003S/S、パリコレクションにデビュー。2015AWのテーマはHURT(傷)様々なスタイルには、傷を連想させるようなテクニックが用いられ、ガラスの破片が突き刺さったルックも登場するなどシュールかつ、メッセージ性の強いコレクションになってる。ベルギー出身のシュルレアリスム画家、ミヒャエル・ボレマンスの作品も数多く登場。不可解な作品群で知られる彼だが、コレクションでモデルが着用していた透明のマスクは、ボレマンス作品の中に登場するものだ。そしてトップスやコートにプリントされている、鼻が黄色くなったり目から線が飛び出した少年、手を後ろで組まされたおさげの少女もまた、ボレマンスの作品。こうした奇妙な絵画のグラフィックは、観るものを独自の世界観に引き込む、大きな役割を果たしている。

UNDERCOVERISM

「UNDERCOVERISM(アンダーカバイズム)」はアンダーカバー(UNDERCOVER)のメンズラインとして2009S/Sよりスタート。デザイナーはアンダーカバーの高橋盾。2009S/Sシーズンに、パリで展示会形式でデビュー。2015年よりメンズウェアも「アンダーカバー」で展開することになった。2015AWシーズンは「NO (B)ORDERS」をテーマに、テーラードはワークに、シックはカジュアルに、カテゴリーの境界線を越えたワードローブが披露された。コレクションルックを飾る印象的なポーズは、デヴィッド・ボウイを想起させるだろう。そんなお茶目な仕掛けは、ワードローブにも影響を与え、彼の曲「Rebel Rebel」のロゴが、フード付きジャケットのバッグスタイルを堂々と飾った. 境界線にフォーカスを当てたコレクションテーマとリンクさせて、少年と大人の間にあるモラトリアムな時期を詩で表現した、ウィリアム・ブレイクの作品を採用。彼が描いた絵画をプリントしたアウターは、全体の中でパンチを効かせ、少しスピリチュアルで奇妙な雰囲気が、アンダーカバーらしい世界観を構築した。

Location - ロケーション

GARAGE69

060-0063 札幌市中央区 南3条西8丁目7 大洋ビル1F
call & fax : 011-219-2975 (一部通販可)
営業時間: 平日&土曜 12:00~20:00
日曜・祝日 11:00~19:00

地下鉄東西線 西11丁目駅 3番出口 徒歩10分
地下鉄・南北線、東西線 大通駅11番出口 徒歩8分

Schedule - スケジュール

2018年7月

【定休日】

2日(月)/ 9日(月)/ 10日(火)/ 17日(火)/ 18日(水)/ 23日(月)/ 30日(月)

STAFF募集

募集職種

販売スタッフ
[ 1 ] “ファッションを「本気」で仕事にしたい方を求めています。
[ 2 ] 応募条件/給与/待遇はメール(garage69@fineworks.jp)か店頭スタッフまでお問合せください。

応募方法

履歴書、職務経歴書、自己PR文の三点を下記送付先までご郵送ください。
書類選考後、通過者の方のみ弊社から連絡させて頂きます。

書類送付先

〒060-0063
北海道札幌市中央区南三条西8丁目7 大洋ビル1F
GARAGE69
TEL:011-219-2975
E-mail: garage69@fineworks.jp

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